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入れて、選んで、
それで終わり。
インストールした瞬間から壁紙は表示されます。あとはテーマをひとつ選ぶだけ。 無料で、広告もアカウント登録もありません。
Windows 10 (1903 以降) / Windows 11 ・ 64bit ・ 約 90MB ・ MIT License
インストーラ版 — おすすめ
自動起動と自動アップデートが有効になります。管理者権限は不要で、ユーザーごとにインストールされます。
AeroWidget-Setup-x.y.z.exe をダウンロードして実行します。ワンクリックでインストールが完了し、そのまま起動します。
「Windows によって PC が保護されました」と出たら。署名証明書のない個人開発アプリのため表示されます。「詳細情報」→「実行」で進めます。中身が気になる方はソースコードをどうぞ。
初回ウィザードでテーマを選びます。これで壁紙とウィジェットの配置が完成します。あとから設定画面でいくらでも変更できます。
設定画面はトレイアイコンから。タスクバー右下の常駐アイコンをクリックすると開きます。
ポータブル版
インストールせず、exe をダブルクリックするだけで動きます。USB メモリに入れて持ち歩いたり、 会社の PC で試したりする場合に。自動アップデートは効かないので、更新は手動でファイルを差し替えてください。
コマンドラインから
winget への登録を申請中です。公式リポジトリに取り込まれると、次のコマンドで導入できるようになります。
winget install Orahu01.AeroWidget
それまでは、上記のインストーラ版をお使いください。 審査の状況は winget-pkgs のプルリクエストで確認できます。
ソースからビルドする
Node.js 18 以降が必要です。
git clone https://github.com/Orahu01/aerowidget.git
cd aerowidget
npm install
npm start # 開発起動
npm run dist # インストーラ / ポータブル版を生成
知っておくと困らないこと
%APPDATA%\aerowidget\config.json です。設定画面の「書き出し」から、この構成をファイルにまとめて別の PC へ持っていけます。どんなデスクトップにするかは、あなた次第。
作ったものは、ぜひ Issues や SNS で見せてください。